らーめんROUGEのご紹介

 

鳥取県境港の鯛に続く、

日本の魚シリーズ第2弾!

 

 

山口県萩市名産「金太郎」を

美味しいスープに仕上げました。

 

 

 

 

 

萩の金太郎とは・・・

 「金太郎」は「ヒメジ」の地方名。

 鮮やかな朱色が美しい、

 萩地方で昔から親しまれてきた魚です。

 15センチ程度の小魚ながら、甘味のあるほっこりとした味わい。

 萩では年間約70トンと全国でも有数の漁獲量を誇ります。

 

 

 

この萩の金太郎、スープにすると、

甘味の中に、海老の香りがするのが特徴。

栃木では馴染みのない魚ですが、

鯛、鮎、八汐鱒とまた違う、今までのどる屋のラーメンにはなかった、

春らしい味わいと香りをぜひお楽しみください。

 

 

 

初めて味わう萩の地魚「金太郎」

フランスではROUGE(ルージュ)と呼ばれています。

 


らーめんROUGEは毎日はお出ししておりませんので、

期日をご確認くださいますよう、

お願いいたします。

 

  • 黄金のROUGE (塩) 1000円

  • らーめんROUGE (醤油・塩) 750円


  • らーめんROUGEスペシャル(醤油・塩) 850円


  • 那須の白美人ねぎ入り 150円増し